忘れられない結婚式を演出

心に残る結婚式

結婚通信

2.結婚の状況と結婚意識 2-1 結婚のきっかけ(Q2)
また、「相手に結婚を迫られて」や「子どもができたので」の割合が【若年無子家族】に比べ高い。 ... 【継続独身】では「自分の年齢を考えて」(34.2%)が最も高く、「相手に結婚を迫られて」(26.3 ... 2-2.結婚年齢(Q4-1) ...
http://www.mhlw.go.jp/houdou/2004/08/h0813-2/dl/10.pdf

この内容は婚約破棄の正当な事由として認められますか?
皆さんの意見を聞かせてください。
只今、婚約破棄を言われてどのように対応しようか迷っています。
婚約破棄の理由として相手から以下のようなことを言われています。
これが正当な事由に該当するか意見をお願いします。
1、自分の両親に結婚費用がいくら出せるのか話が伝わっていない。
→自分と婚約者とその両親と間で取り決めをしていた。
ただ両家の間では一度も具体的な話をしていません。
正式に取り決めを行いたく顔合わせをセッティングしても中止になりました。
ただし婚約者には自分から「挙式代の半額の請求書がそちらに行くけどこちらからも支払う」とは話していましてこの内容は自分の母親には了解済み。
2、婚約者の母親と口論となり母親を傷つけてしまった。
→簡単な経緯は3月末に両家の顔合わせを行ったが婚約者の母親が出席をせず今まで会いたいとは聞いているが挙式の1か月前をきっても具体的に相手から具体的に会う話がでできていなかった。
そして口論の際に「会いたいといことにどれぐらいの気持ちがあるのか?
」「はいつくばってでも会うぐらいの気があるのか?
」「いろいろいうけど何様つもりなんだ?
」と言ってしまいました。
婚約者の母親は精神的な病気ですがさすがにこの時期になると病気の理由だけでは納得できません。
3、日ごろの積み重ねが原因で突然ではないと主張。
→たしかに婚約期間中に何度か別れたい、婚約破棄したいという発言はありましたが今までは自分たちで解決してきました。
実際このようなケンカしても3日もあれば仲直りしてしました。
婚約破棄を言い渡される昼間は二人でアパートの掃除をしていました。
ちなみに、結納、結納金はなしで婚約指輪はプレゼントしています。
今までの結婚費用「アパートの敷金礼金、結婚指輪、式場からのいままであった請求書分」は、すべてこちらで支払っていて婚約者側は生活用品(鍋や包丁、掃除機程度)のみを買っています。
家電や家具はまだ購入していません。
こちらとしてはやるべきことをやっていて婚約破棄を言われると納得できません。
たしかに行き過ぎた言動や冷たくしたこともありましたが、彼女を嫌いになったわけではありません。
相手からは傷つけられたのはこちらだからキャンセル料は払いたくなく慰謝料がほしいぐらいだと言われます。
弁護士さんにお願いした方がよいでしょう。
たぶんここまでこじれると、結婚はできないでしょう。
そのまま同棲→妊娠→結婚ということになる可能性が高いかと思います。
でも・・・・貴方の母親への口論は・・・思っていても出さないことではないかなと思います。
そんな人のところへ娘をやる気にはならないかと思います。
あちらの判断もまんざらではないような気がします。
よりを戻したいのであれば、平謝りをしに毎日通うことくらいでしょう。
金銭的に・・・というのであれば、弁護士さんがいいですよ。